4月20日に発売された
『月刊美術』2012年5月号 (表紙は、村上裕二「ワーッ よかったね」)
特集 絵本も雑貨も国宝も アートでめぐる 上野遊山
この特集の「美術家と行く
4月20日に発売された
『月刊美術』2012年5月号 (表紙は、村上裕二「ワーッ よかったね」)
特集 絵本も雑貨も国宝も アートでめぐる 上野遊山
この特集の「美術家と行く
『法学教室』(有斐閣)2012年4月号より
木村草太先生の連載が始まりました。
木村先生と同じ首都大学東京准教授の西村裕一先生と隔月交替で基礎講座「憲法学再入門」を担当。
…
『四国旅マガジンGajA』NO.051 (2012年3月1日発売)
特集:デザインの新風 四国のものづくりを訪ねて
この特集で迫田司さんの密着インタビューが6ページに渡って掲載されてい
『アートコレクター』2012年3月号 (生活の友社)
特集 かわいい!うっとり!きれい! 平成 ロマンティック・アート best 50
目次などはこちらをご覧ください。
⇒ http://www.tom…
水曜社から4月上旬発売予定の本のお知らせです。
「こころ」とのつきあい方–13歳からの大学授業(桐光学園特別授業 5)
編著 桐光学園中学校・高等学校
A5判並製 256頁
定価 1…
ロハスピープルのための快適生活マガジン
『ソトコト』2012年3月号(木楽舎)
特集:社会貢献大特集 ボランティア3.0
この号の特集で6ページにわたって、「84プロジェクト」と「梅
『日経ビジネス』2011.10.31号
特集:次代を創る100人
目次にはこのように書かれています。
次代を創る100人
日経ビジネスは、次代の変革に向かう100人を描く。
彼らに刺激を受け…
高山宏『新人文感覚2 雷神の撥』は11月発売、本体価格13,000円、ページ数は1008ページで確定いたしました。
『新人文感覚1 風神の袋』と合計すると本体価格で25,000円、ページ数では1…
10月15日に発売された『BRUTUS』2011年11月1日号
特集 必修 古美術研究旅行
美しい仏像や障壁画に出会う古都の旅。古美術ナビブック付き。
⇒ http://magazineworld.jp/brutus/719/
古美
すでに次の号が発売されているようなのでバックナンバー扱いとなってしまいますが、
『日経ビジネス』2011・10・10号 (日経BP社)
特集 ニッポンの稼げる技術100
「
『月刊ブレーン』2011年11月号 (宣伝会議)
特集1:ブランドの未来をひらくパッケージ
特集2:ヒント満載 世界の商品デザイン
⇒ http://ec.sendenkaigi.com/products/detail.php?product_id=32…
「東京動物園友の会」をご存知でしょうか?
ホームページにはこんな説明が書かれています。
遠い国のどうぶつ、身近などうぶつ、かっこいいどうぶつ、ヘンテコなどうぶつ。ふし
17日発売の『美術手帖』2011年10月号
特集 本気でプロを目指す!!必読ガイド
アーティストになる基礎知識
今号には羽鳥書店より作品集を刊行している三瀬夏之介さんと鴻池…
広告デザイン・クリエイティブの専門誌『ブレーン』 発行・発売 宣伝会議
9月1日に発売された10月号の「アートディレクターの仕事と作品」のコーナーに
有山達也さんが登場し
8月20日発売の『日本カメラ』2011年9月号の表紙と口絵(9頁~18頁)に
松本典子『野兎の眼』に収録されている作品が掲載されています。
『日本カメラ』2011年9月号の特集など内容
山口晃さん、池田学さんの絵が本のカバーに使われています。
まず、山口さん。
平凡社より6月に刊行された
ラモン・ビラロ著・宇野和美訳『侍とキリスト』
どんな絵かは
長谷部恭男先生の新刊
『法とは何か-法思想史入門』
が、河出書房新社より発売されました。
定価1,260円(本体1,200円)
ISBN 978-4-309-62433-4
画像が小さいので読めないと思いま…
『大江戸異人往来』(丸善ブックス、ちくま学芸文庫)、『江戸の身体(からだ)を開く』(作品社)、『大江戸視覚革命』(作品社)、『春画』(講談社メチ、講談社学術文庫)、『定…
本日発売の
『月刊美術』2011年6月号(実業之日本社)
特集は、日出ヅル國ノ現代アート 「ジパング展」到来!
特集部分の目次はこのようになっています。
■巻頭特集
日出ヅ
永禮賢さんが撮影を担当された本が今月下旬に発売となります。
『北欧デザインの巨人たち あしあとをたどって。』
ISBN:978-4-86100-738-5
定価:1,890円(本体 1,800円+税)
仕様:A5判