Category Archives: 山口晃

朝日ぐんま

2012年4月20日(金)、朝日新聞の姉妹紙「朝日ぐんま」に山口晃さんが大きく掲載されているということを桐生の方から教えていただきました。

【見出し】

画家 山口晃さん

山口晃さん雑誌掲載情報

『SPUR』5月号(集英社)にインタビューが掲載されてます。

⇒ https://twitter.com/#!/SPUR_magazine/status/183466571686088704

SPUR (シュプール) 2012年 05月号 [雑誌]作者: 出版社/メーカー: 集英社発…

TOKIOの時間と空間を俯瞰する人

『婦人画報』2012年4月号 (ハースト婦人画報社)

特集 桜名所137軒と最新名旅館続々! 桜の宿

この号に山口さんを紹介する記事が載っています。(144ページ~151ページ)

有名作家わたしのワークスタイル

『イラストレーション』2012年3月号 (玄光社)

⇒ http://www.genkosha.co.jp/il/

今号の特集は、「有名作家わたしのワークスタイル」

様々な分野で活躍する作家たちの働き方を一

人生画力対決

ビックコミック スぺリオール(小学館)で連載中の

「西原理恵子の人生画力対決」
参照 ⇒ http://big-3.jp/bigsuperior/column/zinseigaryokutaiketu/index.html

1月13日(金)発売の1・27号には

日本建築集中講義

茶のあるくらし
『月刊なごみ』  2012年1月号 (淡交社)

特集:大本山 大徳寺 禅風と塔頭を知る

今号より新連載、
藤森照信×山口晃 「日本建築集中講義」が開始されまし

サイバラVS山口晃

12月11日に行われた
サイバラVS山口晃【西原理恵子の人生画力対決inバラハク熊本】の模様が1分48秒だけですが
公開されています。

こちらをご覧ください。
⇒ http://video.mainichi.co…

お取り寄せ

12月8日(木)発売の『週刊文春12月15日号』

連載「わたしのお取り寄せ便」

今回は山口晃画伯の「お取り寄せ」が紹介されています。

週刊文春 ホームページ
⇒ http://www.bunshun….

『親鸞 激動篇』予約、今日まで

9月に一度お知らせしておりますが
⇒ http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2011-09-28

山口晃さんが挿絵を描いて
東京新聞ほかで連載している
五木寛之『親鸞 激動篇』が年明けに講談社よ

山口画伯と漢方

『pen+』(阪急コミュニケーションズ)

特集:日本独自に発展した文化 漢方とは何か?

「クリエイターが語る、私と漢方との接点。」というコーナーで、山口晃さんが1ペ

画力対決

熊本市現代美術館(⇒ http://www.camk.or.jp/index.html)にて

2011年12月10日(土)-2012年2月12日(日)に開催される

漫画家生活25周年記念企画
バラハク 西原理恵子博覧会

熊本市現代美…

『親鸞』文庫化

五木寛之『親鸞』(講談社)が文庫化されました。

上巻 本体価格562円  ISBNコード 9784062770606

⇒ http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2770601&x=B 

下巻 本体価格562円  I…

親鸞 激動篇

東京新聞ほか44紙で連載中の新聞小説「親鸞 激動篇」が来年1月に単行本になります。(予定)

今回も前作の『親鸞』同様に山口晃さんの挿絵が入った特装版が発売となります。

特装…

東海道新風景

8月2日に一度お知らせしました

http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2011-08-02

ヴァンジ彫刻庭園美術館「東海道新風景―山口晃と竹崎和征」展と、
ベルナール・ビュフェ美術館「東海道五十三…

CAFE in Mito 2011

水戸芸術館 現代美術ギャラリー にて現在開催中の

CAFE in Mito 2011 ― かかわりの色いろ

この展覧会に山口晃さんの作品が4点出展されています。

『表紙原画「宮沢賢治」編』

東海道五十三次 ― 広重から現代作家まで ―

静岡県クレマチスの丘(静岡県長泉町)にある

ヴァンジ庭園彫刻美術館とベルナール・ビュフェ美術館で8月30日(火)まで開催中の

「東海道 新風景 ― 山口晃と竹崎和征」

⇒ h…

山口晃さん情報

1・
震災の影響により休館となっていた水戸芸術館現代美術ギャラリーが

2011年7月30日(土)より

「CAFE in Mito 2011―かかわりの色いろ」展で活動を再開するとのことです。

参加作