HAGISO 7周年 × toiro写真

HAGISO7周年を記念して、toiro写真さんと一緒に、写真イベントを開催します!

周年記念カラーの7色のタッセルからお好きな色を選んでフォトフレームに仕上げ、当日撮影した写真を入れてお持ち帰りいただくことができます。
この機会に、ご家族やご友人と写真を残してみませんか?

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<開催日> 3/8(日) 9時〜16時
<費用> 3200円(税込)当日のお支払いとなります。
<フレーム> 3色のペーパーフレームと、7色のタッセルからお好きな色をお選びいただけます。
<写真> L版一枚を、簡易補正したものを当日プリントアウトしてお渡しいたします。

ご予約なしでもご参加いただけますが、
予約の方優先となりますので、ご予定お決まりの方はぜひご予約ください。

ご予約の方はこちらから
https://coubic.com/toiroshashin/758973/book

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※約30分ごとにご案内いたします。(当日の状況で変更する場合もございます)
※お持ち帰りいただけるのは1組1枚となります。
※フレーム・タッセルの色がお選びいただけるのは先着順となりますのでご了承ください。
※フォトフレームの仕様は、通常ご提供している布製とは異なりますが、オプションでご注文いただくこともできます。
※10時30分〜12時までは、隣接の「HAGI CAFE」がクローズ時間のため、ご予約の方しか施設内に入ることができません。

冬季営業について

2月17日より、5日間冬季営業とさせていただきます。

また、姉妹店のTAYORI、Rainbow Kitchenはお休みとなります。
ホテルhanareは、16日よりお休みです。

スタッフそれぞれ、春に向けてパワーチャージして帰ってまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

年末年始の営業について

お知らせが遅くなり申し訳ございません。
HAGISO年末年始の営業についてお知らせいたします。

12月31日・・・・OPEN 8:00 – 10:30 / 12:00 – 17:00
※年越し特別営業がございます 22:30 – 25:00

1月1日・・・・OPEN 8:00 – 10:30 / 12:00 – 17:00

1月2日以降は通常営業となります。

年末年始も休まず営業いたします。
皆様のご来店、心よりお待ちしております。

HAGI ART|Chora __ Matthew Smith

Matthew Smithによる写真展を開催します。

Chora = having ample fabric; to become broader or wider or more extensive; a receptacle, a space, a material substratum, or an interval; the territory of the Ancient Greek polis outside the city proper; a crumb.
Chora is a series of photographs taken in London that explores the boundary lines between the personal and the public, light and dark and that which is real and imagined.

Chora =布地が豊富にあること、拡がること、 続いていくこと、うつわ、空間、 物質的な根底、間隔、 古代ギリシャ都市国家辺境の領土、かけら
Choraは個人と公、 光と影、現実と空想の境界線を探った写真シリーズ です。(撮影地 :ロンドン)

 

Chora __ Matthew Smith
2020 . 01 . 07 tue – 02 . 16 sun
open 12:00 – 21:00

はぎぞめ と お餅つき

HAGISOオープン当初から続いている年始の恒例企画。
葉山桃風先生による「はぎぞめ」を今年も開催いたします。

お教室という形ではなく、
ふらりと立ち寄り、一筆書いていただく、
ゆるりとした書きじめ会です。

持ち物や参加費は不要!
お気持ち100円〜の投げ銭を受け付けております!

また、はぎぞめの横では、こちらも恒例行事となっている“お餅つき”を行います!
HAGISOスタッフが、今年も良い年になるよう思いを込めてつきますっ

お気軽に、お立ち寄りください。

【はぎぞめ=書き初めの会】1月4日[日]12:00 – 17:00

日本の昔から続いている習慣、
一年の抱負を年始に書く「書初め」。

素敵な1年の願いを込めて、HAGISOで抱負を書いてみませんか?
是非2020年の抱負を胸に、ふらりと遊びに来て下さい。

※お餅つきは、15時までです。

HAGI CAFE|夜パフェ倶楽部 vol.3


夜パフェ倶楽部 vol.3 開催いたします!

第3回のテーマは、冬のおくりもの。
ギャラリーにて開催中のHAGISOの本棚より、特別な1ページをパフェで表現しました。
クリスマスの夜、パフェを一口頬張ると、
あら不思議。あなたが物語の主人公。
そこはもう夢の中…。

2019.12.23 mon _ 12.24 tue
20:00 – 23:00 (22:30 L.O.)

– パフェを食べてねむろう –

見ているだけでも可愛くて
一度にいろいろ味わえる
ひとりで食べたらちょっと贅沢
誰かと分け合えば楽しくて
心もお腹もトキメキでいっぱい
パフェはまさにパーフェクトなデザート

週末の夜、パフェの魔法にかけられて
なんだかいい夢みれそう

HAGI ROOM|G工房のしごと展


「年の瀬に、笑う顔に会いたくて」

G工房のしごと展
日時 : 12月10日(火)〜15日(日)
12:00〜18:00
場所 : HAGISO (HAGI ROOM)

東京の谷中、HAGI ROOMに「G工房のしごと」を並べて5年目になります。
いつもと変わらないけど、手仕事にこだわるG工房の二人の白磁の器と銀のアクセサリーをぜひご覧ください。

 

https://www.facebook.com/gkoubouarita/

HAGI ART|HAGISOの本棚 - 冬のおくりもの –

冬にひらく一冊。
ページをめくり、あたたまる。

HAGISOの本棚は、HAGISOのギャラリーを 期間限定の図書館にする企画です。
三度目の開催となる今回は、「冬のおくりもの」をテーマに、この町でお店を営む方たちにご協力いただきました。

皆さんの家の本棚に大事にしまわれている本をお借りし、
小さな図書館がはじまります。
是非、腰をかけてごゆっくりとご覧ください。
※なお、貸出はいたしませんのでご了承ください。

〈イベント〉

ひるねこBOOKS pop up store
谷中キッテ通りに、お店を構える“ひるねこBOOKS”さん。
「冬のおくりもの」をテーマにセレクトしていただいた本を、HAGISOの本棚にて販売いたします。

夜パフェ倶楽部
12 . 23 (mon) ‐ 12 . 24 (tue) /  20:00 ‐ 23:00(22:30 L.O.)
静まりかえった夜に、HAGI CAFE でパフェを楽しむ「夜パフェ倶楽部」も会期中に開催します。
今回は、HAGISOの本棚とのコラボ企画のため、パフェは本にまつわる内容になっています。
物語のシーンを、切り取ったようなパフェなど、静かな冬の夜に、パフェを通して物語をお楽しみください。

HAGISOの本棚 vol.3
冬のおくりもの
12 . 4 (wed) – 12 . 29(sun) / 12:00 – 21:00

HAGI ROOM|ennhüt「和紙でつくる服」

職人と共に創られる日常を豊かにしてくれる心地よい布。それらを使い家族で愉しむアイテムを製作しています。
オリジナルテキスタイルによる、ベビーアイテムやレディスウェア、和紙で織られた特別な布を使った2020年春夏新作アイテムのご予約も承ります。

ennhüt
http://ennhut.com/#pagetop
enn・・・モノと人の縁(enn)

人と人の縁(enn)

hüt・・・ほったて小屋

モノと人が作りだす素敵なつながり、ennを大切に。

そして、それらが集まる場所になれるようなモノ創りをしています。

HAGI ART|福井県池田町 – 山のこえ、里のこえ-

北陸、福井県の池田町。人口約2500 人。町内の信号機は2 つ。コンビニはない。まちの9 割が森林。豪雪地帯。
そんな自然と寄り添いながら、自分たちの暮らしを作り上げる人々。
つくる。そだてる。いのる。まもる。たすける。日本人が忘れかけた「あたりまえ」が普通にある町。

写真家、阿部伸治さんが15 年にわたって丁寧に撮影し続けた写真と、池田町のおうちから借りてきたちょっとしたものから、池田の空気を感じ取ってください。週末の夜は、さらに深い池田にご案内します。

 

イベント
“スナック池田”
11 . 29 fri – 11 . 30 sat / 17:00 – 21:00

池田町の魅力をよりディープに伝える「スナック池田」が二日
間限定でオープン!池田町で農園とカフェを営む長尾夫妻が、
美味しいお酒やおつまみと一緒に、町の魅力をお伝えします。
一歩踏み入れればそこは別世界。
スナック池田、是非お立ち寄りください。

 

福井県池田町 - 山のこえ、里のこえ –
2019.11.26 tue – 12.1 sun / 12:00 – 21:00

いい池田.jp

IKEDA FUKUI,JAPAN

 

イベント|カフェ 森彦の時間


北海道・札幌の歴史ある珈琲店「森彦」。
1996年、札幌は円山の麓の裏路地で誕生した、小さな小さな珈琲店。今では一杯の珈琲と空間を求め、全国から珈琲好きが訪れる店として知られています。この森彦と味の素AGF株式会社が協働して開発したブレンド・コーヒー「森彦の時間」が今年の9月に発売されたのを記念し、期間限定でHAGISOにてポップアップイベント「カフェ 森彦の時間」をオープンします。
木造の古民家を改築して作られた森彦本店は、その独特の風情から根強い人気があります。今回、「森彦の時間」をより楽しんでいただくために、その世界観を丸ごと東京で再現するという企画が持ち上がり、同じく木造の古民家を前身とするHAGISOがそのパートナーに選ばれました。
イベントでは、展示や音などで、遠く札幌に佇む森彦本店の空間を追体験することができます。またその中で、コーヒー「森彦の時間」と、 森彦×HAGISOのスペシャルフードメニューも味わえます。
森彦とHAGISOの初となる大型コラボイベント。皆様のお越しをお待ちしております。


<営業時間>
11/14[木] 14:30~19:00(L.O.18:30)
11/15[金] 12:00~21:00(L.O.20:30)
11/16[土] 12:00~21:00(L.O.20:30)
11/17[日] 12:00~18:00(L.O.17:30)

※この期間中、HAGI CAFEの通常営業はございませんのでご了承ください

HAGI ROOM|出張アトリエ vol.4

出張アトリエ vol.4
2019.11.2 sat〜3 sun
12:00〜17:30・all days

ドレスやワンピースなど、特別な一着をお仕立てするMay&Juneと
ものを越えた”美しい在り方”を頼りに
職人による手仕事のものづくりをするジュエリーブランドOMNIBUS。
こちら2つのブランドがお迎えする2日間限定SHOPとなります。

アトリエの雰囲気そのままに、
オーダーのご相談もお気軽にどうぞ。
今年最後の開催となります。
ぜひ遊びにいらしてください。

May&June @mayjune365
OMNIBUS @omnibus_jewelry

HAGI ART|うなぎの寝床「型」としてのMONPE展


10月19日[土]− 27日[日]

12:00 – 21:00(販売時間は12:00 – 19:00)
※最終日は18:00まで

「型」があることで人間は比較できる。情報と体感を得てほしい。

「型」があることで、人間は「比較」できると考えています。逆に型がないと、比較できないと思います。型というのは同じ概念を与えるということでもあります。うなぎの寝床のMONPEは型であって、生地や産地、つくりてなどを比較してもらうということを目的としています。また、それが「実用性を伴う」ということが非常に重要で、伝統工芸や地域産業などのタグもそうだが、そういう単一のみの軸ではなくて、複数軸からその物を見てもらい、なおかつ身につけること、そして、それに交換価値としてのお金による値段がついていることで、物を自分の生活の延長線上としてとらえることができます。
このKATAとしてのMONPE展でのテーマは2つで「情報」と「体感」です。MONPEとTシャツという型を通して、それがどういう物なのかを、考えて、なおかつ、着比べてほしい。その先に、より興味を持った人は、さらに情報を調べたり、産地に行って見たり、または自分ごととして何かを取り組んだり、自分なりに興味を持った部分を掘り下げてもらいたいと思います。HAGISOという場所は、交差点だと思っています。アートや食、街や建築、学生や社会人、地元の人々、銭湯、商店街、観光客。いろんな人が入り混じる空間で、この2つの型が、どう見てもらえるのか、非常に楽しみです。ぜひ着て見て、楽しんでください。

HAGI ART|Exploring the materiality of coffee


Exploring the materiality of coffee
-コーヒーという素材についての探求-

2019.10.16 12:00 – 19:00

Kei Murayama + Yusuke Yamagiwa

HAGISO
東京都台東区谷中3-10-25

コーヒーを飲料としてではなく、染料と見立てたとき、どのような可能性があり、なにができるか。
コーヒーによる染めを中心に、布・紙・木といった素材に対して、どんな色味に広がるか、研究成果を飾りつつ、実際にコーヒー染めの過程を披露するデモンストレーション型の展示です。

 

旅する朝食 「 徳島 morning 」/ HAGI morning 価格改定のお知らせ

 

 

- 2019年10月~2020年3月 旅する朝食  「 徳島 morning 」-

 

旅の途中、おいしいものに出逢えたときの特別な気持ちを、HAGISOでもお届けできたら。そんな思いから『旅する朝食』は始まりました。

日本には、季節や気候、地域の風土を生かしたおいしい食材がたくさんあります。

半年ごとに地域をわけ、食材で日本をめぐる旅する朝食。

この秋冬は初めての四国、徳島県をめぐります。

山と川に囲まれた徳島の景観はどこか懐かしく、映画の世界に飛び込んでしまったような美しさがどこまでも続いていました。

訪れたことで知れた県民の味、食材を生み育てる人々の思いを、名産のすだちの香りを添えてお届けします。

 

 

-「 徳島 morning 」の生産者さん -

 

福寿醤油

文政9年(1826年)創業の福寿醤油さん。材料はシンプルに大豆、小麦、塩のみを使用し、味を調整するものを一切入れていない、深みのある旨味が特徴です。また、「ひしほ」と呼ばれる大豆と麦の醤油漬けも絶品。多くの県民の方に親しまれている味のりの味付けにも、福寿醤油さんの醤油が使われています。

 

阿波ノ北方農園

阿讃山脈の山路に広がる阿波北方地域で、化学肥料や農薬を抑えたお米(特別生産米)を育てている阿波ノ北方農園さん。土壌は粘土質の赤土で水はけが良く、肥料をしっかりと蓄える特徴を持っています。お孫さんができたことをきっかけに、自分たちで作った安心安全な食べ物を日々口にしてほしいという想いから、お米にとどまらずオリジナルの米ぬかのふりかけや、ジャム、米粉も製造、販売しています。

 

吉川農園

鳴門市でさつまいもや大根を主に生産している吉川農園さん。鳴門市と言えば、やさしい甘みの鳴門金時。シンプルに蒸すだけでも美味しいお芋は、さらさらとした砂を混ぜた土で育てられておりミネラルも豊富です。今年からは鳴門名物の「鳴門のわかめ」を土に混ぜ、土のミネラルを増やしたそうです。

 

谷ちくわ商店

徳島の旅で出会った方々に「朝ごはんに何をよく食べますか?」と聞くと、皆さんが口を揃えて挙げていたのが「フィッシュカツ」でした。ホッケなどの魚のすり身をパン粉にまぶして揚げた、長年愛されている郷土食です。その昔、クジラの解体時に出るカスを無駄にせずに食べられないかと考えられ、生み出されたのがフィッシュカツの始まりでした。クジラの臭みを消すためにカレーの風味をつけた名残で、今もカレー風味なのが特徴。

 

川添フルーツ

年々梨の生産者が減るなか、鳴門市にて1.8ヘクタールの広大な農園で10種類以上の梨を生産している川添フルーツさん。加工品の製造にも力を入れており、自社農園の梨はもちろん、加工に適したタイミングで収穫されたさまざまな果物を、ドライフルーツやシロップ、蜜、ジャムなどに加工。徳島の特産として有名なすだちの加工品も豊富です。直営店ではそんな加工品たちが、かわいいパッケージと共に色とりどり並んでいます。

 

 

「 HAGI morning 価格改定のお知らせ 」

 

HAGI CAFE のモーニングタイム HAGI morning では、「旅する朝食」と題し、日本各地の美味しい食材を使った朝ごはんを、皆さまに手軽に楽しんでいただけるようこれまで努めてまいりましたが、昨今の原材料の高騰や送料の値上げに伴い、2019年 10月 1日より以下の通り価格を変更させていただくことになりました。

約4年間変わらぬ価格でご提供してきたこともあり、何度も迷い、大変心苦しい決断ではありましたが、ご理解いただけますと幸いです。

今後も皆さまにより美味しい朝ごはんと、気持ちのよい朝の時間をご提供するために努めてまいりますので、変わらぬご愛顧いただきますようお願いいたします。

旅する朝食セット(和定食 + ドリンク) 800円〜 → 880円〜
アールグレイティー / ほうじ茶 / ジュース / ミルク 450円 → 480円
ロイヤルミルクティー 600円 → 630円
ウィンナーコーヒー 610円 → 620円
生卵 90円 → 100円
バナナ 70円 → 80円

※ HAGI morning はキャッシュオン制となっており、表示価格はすべて「税込価格」です。

2019年 9月 HAGI CAFE

 

 

- HAGI morning  -

 

営業日:毎朝(まれにお休みをいただく場合がございます。念のためHAGISOの営業日をご確認ください)

営業時間:8:00 AM – 10:30 AM ( 10:00 L.O )

MENU:

●FOOD SET

旅する朝食セット(和定食 + ドリンク) ¥880~
スコーンセット(自家製スコーン + ドリンク) ¥710~

●DRINK(以下は単品での価格です)

モーニングコーヒー ¥500
カフェオレ ¥570
アールグレイティー ¥480
ジュース ¥480   etc…

HAGI ROOM|Asami Sekiguchi exhibition

つづれ織りという技法を用い絵画のような表現を目指す。
私たちが普段写真を見て感じ取る質感というものは一体何なのであろう。
なぜ紙に色がのっているのを見て、「柔らかい」「硬い」「暖かい」「冷たい」と言った質感を認知できるのだろう。
おそらくそれには形というものがかかわってると思われる。
そこで私は極力形を取り払い、糸を絵具のように混色して作品を作ってみようと思う。
そしてそれを見たとき人は写真と同じ質感を感じられるのだろうか。
私はそれを知りたいのかもしれない。

ワークショップ開催
絵画のように壁面を彩るタペストリー制作体験–

全ての布はたてとよこに交差する糸で出来ている。
色んな糸を組み合わせて壁を彩るタペストリーを作りましょう。
ふわふわな糸、繊細な糸、さらに天然素材の流木や植物のドライフラワーを組み合わせたら
それは質感や感触も楽しめる絵画のよう。

本格的な手織りの技法は省いて、まずは完成まで作れる体験を用意しました。
(個々のペースがあるので前後します 所要時間 120分)

日程:10月12日(土)
時間:10:00-12:00
定員:6名
料金 :¥3,800-(個展オリジナルドリンク込み)

出来上がった作品はお持ち帰りいただけます。
お問い合わせ先 … 0asamisekiguchi0@gmail.com

 

プロフィール
asami SEKIGUCHI 関口 あさみ
1987年 神奈川県横浜市生まれ2016年からタペストリーブランドAura loomを立ち上げる。
作品は花鳥風月を主な題材とし、全て自らの手で撮影したものをモチーフにしている。
その写真から色を基に糸を使ってイメージを再現・再構築している。
また記憶の中の色を表現する方法について日々考えを巡らせている。

asami SEKIGUCH  Born in Yokohama, Kanagawa prefecture in 1987 Starts the tapestry brand”Aura” from 2016 Products are mainly composed “the beauties of nature”, taken with own hands.
Finds the colors by photo, separate the colors one by one,rebuilding into the yarns and make new patterns.
Also, everyday think about how to express colors in memory.

HP
https://asamisekiguchi.myportfolio.com/home

instagram
https://www.instagram.com/sekiguchi_asami/

ONLINE STORE
http://asamisekiguchi.stores.jp/

note
https://note.mu/aura