10月14日開催の全国図書館大会「災害と資料保存」で講演と実演をしました




10月14日に開催された全国図書館大会第11分科会「災害と資料保存」において、「被災資料を復旧する--東京文書救援隊の考え方と技術」の講演を行いました。講演後のワークショップでは、文書復旧システムを参加者に体験してもいました。実体験の希望者が多く、活気のある会になりました。







『親鸞』文庫化

五木寛之『親鸞』(講談社)が文庫化されました。

上巻 本体価格562円  ISBNコード 9784062770606

⇒ http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=2770601&x=B 

下巻 本体価格562円  ISBNコード 9784062770613

⇒ http://www.bookclub.kodansha.co.jp/bc2_bc/search_view.jsp?b=277061X

カバーのイラストは山口晃さんです。


親鸞(上) (講談社文庫)

親鸞(上) (講談社文庫)

  • 作者: 五木 寛之
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/10/14
  • メディア: 文庫



親鸞(下) (講談社文庫)

親鸞(下) (講談社文庫)

  • 作者: 五木 寛之
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2011/10/14
  • メディア: 文庫




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◆《第94回紀伊國屋サザンセミナー》
高山宏 『新人文感覚』全2巻完結記念トークイベント
「知の風神・学の雷神 脳にいい人文学」

一度は酔いたまへ、伝説のライヴ!

日  時|2011年11月12日(土) 19:00開演(18:30開場)
会  場|紀伊國屋サザンシアター(紀伊國屋書店新宿南店7F)
料  金|1,000円(税込・全席指定)
共  催|羽鳥書店・紀伊國屋書店

詳細 ⇒ http://www.kinokuniya.co.jp/label/20110930115900.html

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366日目。一年経ったよ。

休煙継続中。
ちょっとした感慨はあるかと思ったけど、もうなんとも思わない。
最初の1ヶ月ぐらいで勝負はついてた感じ。

休煙とは言ってるけれど、意識的に再開しようとしないともう始まらないだろうな。
葉巻とかパイプにいくとかね。

まあ、実になんというか、たいしたことのない取り組みだった。

休煙タグにエントリを書くのもするのもこれで終わりかな。どうだろ。
何かしら新たに思うことがあれば書くかも。

震災日録 10月14日 福島県産の米

世田谷の放射線量の以上に高いところが見つかったのは、福島原発のせいでなく、そこの屋敷になぜか古い放射性物質があったかららしい。人騒がせな。でもこまめに計ったらこんな場所がたくさんあるのかも知れぬ。こわいねえ。
福島県知事はきのう県内すべての米は基準値以下だったと胸を張ったが、1キロあたり500ベクレル以下などという大雑把で高い基準をクリアしたからって食べる気にはならぬ。数字を公表すべきだろう。うちは丸森の森ガーデンから新米を送ってもらった。セシウムだけでなく、残留農薬はじめ細かい項目が2ページに渡って調査済であってすべてND。これでこそ安心して食べられるというものだ。この米、じつにうまい。母、妹、弟のところにも5キロずつ分けた。そしたら山形の長井の菅野さんもお米を送ってくださるというので、嬉しく、こちらは玄米でいただくことに。3人で1日2合ずつ焚くと、だいたい2週間で5キロはなくなるのだ。

秋深し隣りの米はどこの米

震災日録 10月13日 大安亭商店街

神戸市のコミスタとか言うところで生涯学習の講演。行ってみると体育館に300人もの方が見えていた。与謝野晶子とシベリア鉄道について話す。近くに大安亭商店街といういい感じの通りがある。元になった大安亭という劇場はもうないのだそうな。神戸でも震災にならなかったところはあるんだな。こんな所に住んでみたい。なでしこジャパンの合宿所が近く選手たちはここで買物をしていたそうだ。隣りが賀川豊彦の記念館。徳島でも記念館を見たがずいぶん前。神戸で成人し、大正の震災で東京の中之条、大平あたりで被災者支援や貧民街の改良に取り組んだ。こんなえらい人とは知らなかった。

震災日録 10月12日 神戸へ行く

神戸へ。宝塚近くのフルーツ・フラワーパークへ行く。神戸市がつくったハウステンボスのまがい物みたいな施設だが、ホテルのバイキングときたら前代未聞のまずさだった。サービスもひどい。庶民がやっている店の悪口は営業妨害になるので書かないが、税金を使ってこんな食事を出しているところは見たことがない。1時すぎにいったらほとんど何もなし。げっぷがでるような揚げ物が多い。これで神戸市の文化度を測られるとしたら、私が市民なら憤死しちゃうな。バブルの遺産でいまやお荷物なのであろう。夕方、絵描きの友だち太田さんと涌井さんと元町の庶民的なカレーライス屋さんに行って口直し。なんだかどっとつかれた。

震災日録 10月10日 イスラムの人々の被災地支援

午後、東京大学弥生講堂でムスリムの方たちの被災地支援のシンポジウム。20分の話を頼まれたのに全部で5時間。行ってみてわかった。途中、ティーブレイクがあり、ゆっくり話し合う。名刺交換や写真撮影、中にはお祈りをする人も。それに決められた時間より長く話す人がいる。質問したい人が多い。それで長くなる。あんまりカメラのフラッシュが炊かれすぎで目が痛くなった。池袋のパキスタン料理店で打ち上げ。
エジプト国籍のロンドン在住の先生が話すが、日本人と全く違う断定的な力強い話であった。日本人は遠慮の塊だ。控えめ、謙虚、断定を避ける、どっちがいい悪いではないが、いろいろ考えるところがあった。
男女席が別々なのでイスラム圏の人と結婚した日本人女性などに話を聞いた。ムスリムは豚を食べないのはどうして?「それは神様が決めたことで理由はありません」お酒があきらめられないからなあ。「天国では大変おいしいお酒の川が流れています。そのときに飲めばいいのです」。それでも煙草は吸いますね。「本当は煙草もいけないんです」。何時も女性は長袖で頭にも被っています。「顔と手先しか見せてはいけないのです」。暑くありませんか。蒸れませんか。「なれればこんなものかと思います」いつも男女別に坐るんですか。「そうです」。男性同士は抱き合ったりしますが、女性はあれはできないんでしょうね。「そんなことをしたら大変です」。イスラム圏の男のひと何か問題は?「時間にルーズということかしら。のんびりしています」。いろいろわかった。「森さんはなぜムスリムになりませんか?」。まだ知り合ったばかりで誤解を解いている段階です。

震災日録 10月9日 岡本文弥没後15年祭

NHKの人からイスラムの被災地支援について番組を作るのだが、初期のころの活動の記録がないので、おにぎり握り隊そのほか貸してくれと言ってきた。ウーム、またかと思ったがマザーテープを貸してあげた。今日、せっかく提供いただいたのですが、レポートが短くなったこともあり、使わなかったとメール。ウーム、またか。
夜は岡本文弥没後15年祭。上野奏楽堂立錐の余地なし。きのうからテープを聴いて準備万端しただけに最近になくちゃんと話せた。秋草のようなオトコと言われたい、と文弥さんはいっていた。あの夏、わたしは男は文弥1人でいいとさえ思いつめた。今日、母は昔のボーイフレンドと来てくれた。その上、永六輔さんや朴京南さんも来てくださって、帰りに根津で永さんにご馳走になった。いいんですか、という私に「上を向いて歩こう、がいま売れてますから」と永さんは仰ったが、もちろん私に気を使わせまいというやさしさ。でも、たしかに震災後、この歌を口ずさむことは多いなあ。

震災日録 10月8日 冬へ向う被災地

秋の一箱古本市と芸工展を観に行く。団子坂のエスプレッソファクトリーから見る団子坂はいい。道灌山から見る動坂方面もいい。
被災地はだんだん寒くなってきている。石巻の避難所はようやく閉鎖になったようだ。
いわきでは仮設住宅には日赤から5点セットも配られたし、炬燵やストーブの配布があるが、一般の斡旋住宅にはいった人にはない。これも格差だと思うが、光源寺からは毛布、バスタオル、タオル、炬燵、ほっとカーペットなどを集めて送るという連絡があった。

震災日録 10月7日 被災地の話

昼、福祉協議会の人が来る。陸前高田、大槌町、南三陸などに支援に行き、涙なしでは聞けない話ばかりだったと言う。この春、学校に上がる女の子がランドセルも何も用意してあったのに津波で流された。なかなか見つからず、やっと見つかったのが上がるはずだった小学校の校庭だったとか。おばあさんが一晩中、高校生におぶわれて高台に逃げ命を拾った。だけどヘリコプターで年齢順に救出されるときに離ればなれになり、その後お礼を言いたくても言えないでいる、とか。

震災日録 10月6日 居住の自由

谷中コミュニティ・センターのことでいろんな人に会う。なんで町会を通さずに意見を言っていけないのか、民主主義者としてはわからない。
今回の震災でコミュニティの大切さばかりが強調されているが、むしろコミュニティが抑圧的に働いたことの方が大きかったのではないかと、あまのじゃくの私は考える。
フクシマの水素爆発、あれは核爆発だという人もいるが、あのときアメリカ大使館などは80キロ圏からアメリカ人を退避させた。日本という国家もそうしていれば、今のようなこと、そして5年後に起こるであろうことは防げたと思う。牛だって馬だって放置せずに山を越えて山形県や新潟県に非難させればよかったのだ。福島の人々はそれからも逃げていない。家族がばらばらになるのはいやだ。ふるさとからはなれたくない。まわりの人に逃げたと言われたくない。老母を置いて行くわけにはいかない。これだけ手をかけて改良した農地なのに。すべてわかる。よくわかる。しかしそんな愛郷心が子供たちの未来の生活に影を及ぼすとすれば……。ノマドとなったほうがいいのかも知れない。
自分が逃げないことを選んだなら少なくとも逃げた人の悪口は言わないほうがいい。日本国憲法は居住の自由を認めているのだから。

10月22日(土) 通常営業は3時まで

店内イベント「タキオニック・ナックルボール・レビュー」17時開演/入場料1500円1ドリンク付開催(開場16時半)のため 10月22日(土)の通常営業は3時までとなります。 ※ 開催中の「長嶋柊 絵日記 100%展」も3時までとなりますので、ご注意ください。

『現代日本法へのカタバシス』:事前注文店

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10月24日・25日、書店へ本を卸している、各取次に納品いたします。

近日中に事前注文をしていただいている書店に届けられますが、店頭に並ぶ日は、いくつかの要因により一律ではありません。

羽鳥書店に対して事前に注文いただいている書店などのリストです。
(取次に直接注文した店舗などはこのリストに入っていません。)
こちらもご覧ください→http://hatoripress.blog.so-net.ne.jp/2010-07-23

目次等はこちらをご覧ください。
⇒ http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-904702-28-4.html


北海道 札幌市 北海道大学生協書籍部クラーク
北海道 札幌市 MARUZEN&ジュンク堂書店 札幌店
北海道 旭川市 ジュンク堂書店 旭川店

秋田県 秋田市 ジュンク堂書店 秋田店

岩手県 盛岡市 ジュンク堂書店 盛岡店

宮城県 仙台市 あゆみBOOKS 仙台青葉通り店
宮城県 仙台市 ジュンク堂書店 仙台店
宮城県 仙台市 金港堂 本店
宮城県 仙台市 東北大学生協 片平購買・書籍書籍店
宮城県 仙台市 東北大学生協 文系書籍店

福島県 郡山市 ジュンク堂書店 郡山店

群馬県 高崎市 ジュンク堂書店 高崎店

茨城県 つくば市 ACADEMIA イーアスつくば店

千葉県 千葉市 千葉大学生協 ブックセンター

東京都 千代田区 丸善上智大学購買部
東京都 千代田区 岩波ブックセンター
東京都 千代田区 三省堂書店 明治大学駿河台店
東京都 千代田区 有隣堂 ヨドバシAKIBA店
東京都 千代田区 弁護士会館ブックセンター
東京都 千代田区 東京堂書店
東京都 千代田区 三省堂書店 神保町本店
東京都 千代田区 丸善 丸の内本店

東京都 中央区 丸善 日本橋店
東京都 中央区 書原 晴海店

東京都 港区 明治学院大学生協白金店
東京都 港区 虎ノ門書房 本店
東京都 港区 慶應大学生協 三田店

東京都 墨田区 くまざわ書店 錦糸町店

東京都 文京区 東京大学生協 本郷書籍部
東京都 文京区 あゆみBOOKS 小石川店

東京都 目黒区 東京大学生協 駒場書籍部

東京都 渋谷区 國學院大学生協 渋谷店
東京都 渋谷区 MARUZEN&ジュンク堂書店 渋谷店
東京都 渋谷区 紀伊國屋書店 新宿南店

東京都 新宿区 ブックファースト 新宿店
東京都 新宿区 芳林堂書店 高田馬場店
東京都 新宿区 早稲田大学生協コーププラザ店
東京都 新宿区 紀伊國屋書店 新宿本店
東京都 新宿区 ジュンク堂書店 新宿店

東京都 豊島区 丸善 立教学院事業部
東京都 豊島区 ジュンク堂書店 池袋本店
東京都 豊島区 リブロ 池袋本店

東京都 世田谷区 成文堂 国士舘店

東京都 武蔵野市 ジュンク堂書店 吉祥寺店

東京都 国立市 一橋大学生協 西SB店

東京都 立川市 オリオン書房 ノルテ店

東京都 八王子市 くまざわ書店 八王子店

東京都 小平市 津田塾大生協

東京都 多摩市 ACADEMIA くまざわ書店 桜ヶ丘店
東京都 多摩市 丸善 多摩センター店

神奈川県 横浜市 ACADEMIA 港北店
神奈川県 横浜市 有隣堂 横浜駅西口トーヨー地下街店
神奈川県 横浜市 有隣堂 本店書籍館
神奈川県 横浜市 慶應大学生協 日吉店
神奈川県 川崎市 丸善 ラゾーナ川崎店
神奈川県 藤沢市 ジュンク堂書店 藤沢店

新潟県 新潟市 ジュンク堂書店 新潟店
新潟県 新潟市 新潟大学生協書籍部

静岡県 静岡市 静岡大学生協 静岡書籍部

愛知県 日進市 成文堂 日進店
愛知県 豊橋市 精文館書店 本店
愛知県 名古屋市 中京大学生協 プラザ・リーブル
愛知県 名古屋市 ちくさ正文館書店 本店
愛知県 名古屋市 ジュンク堂書店 名古屋店
愛知県 名古屋市 ジュンク堂書店 ロフト名古屋店

三重県 津市 三重大生協第 翠陵店

京都府 京都市 ジュンク堂書店 京都店
京都府 京都市 ジュンク堂書店 京都BAL店
京都府 京都市 同志社生協書籍部今出川店
京都府 京都市 立命館生協 存心館ブック
京都府 京都市 京都大学生協 書籍部ルネ

大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 梅田店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 難波店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 千日前店
大阪府 大阪市 MARUZEN&ジュンク堂書店 梅田店
大阪府 大阪市 ジュンク堂書店 大阪本店
大阪府 豊中市 大阪大学生協 豊中店

兵庫県 神戸市 神戸大学生協 学生会館店
兵庫県 神戸市 ジュンク堂書店 三宮駅前店
兵庫県 神戸市 ジュンク堂書店 三宮店
兵庫県 西宮市 ジュンク堂書店 西宮店
兵庫県 西宮市 関西学院大学生協書籍部 上ヶ原店

岡山県 岡山市 ジュンク堂書店 岡山店
岡山県 岡山市 岡山大学生協 ブックストア
岡山県 倉敷市 喜久屋書店 倉敷店

広島県 広島市 ジュンク堂書店 広島駅前店
広島県 広島市 MARUZEN&ジュンク堂書店 広島店
広島県 東広島市 広島大学生協 北1店
広島県 広島市 広島大学生協 千田コ-プショップ

島根県 松江市 島根大学生協

山口県 下関市 くまざわ書店 下関店

愛媛県 松山市 ジュンク堂書店 松山店
愛媛県 松山市 愛媛大学生協

福岡県 福岡市 西南学院大生協
福岡県 福岡市 丸善 博多店
福岡県 福岡市 九州大学生協 法文系書籍部
福岡県 福岡市 ジュンク堂書店 福岡店
福岡県 北九州市 北九州市立大学生協ショップ

佐賀県 佐賀市 佐賀大学生協

大分県 大分市 ジュンク堂書店 大分店

鹿児島県 鹿児島市 ジュンク堂書店 鹿児島店

沖縄県 那覇市 ジュンク堂書店 那覇店

コビケン

10月15日に発売された『BRUTUS』2011年11月1日号

特集 必修 古美術研究旅行

美しい仏像や障壁画に出会う古都の旅。古美術ナビブック付き。

⇒ http://magazineworld.jp/brutus/719/


古美術研究旅行(通称コビケン)とは、東京藝術大学美術学部の正規のカリキュラムの中にあり、京都・奈良の社寺・美術館を見学する研究旅行です。



特集部分の目次です。



014 現代美術家のコビケン 0 千住 博

016 京都・奈良・滋賀・大阪 必修 古美術研究旅行

018 現代美術家のコビケン 1 小谷元彦
  三千院、浄瑠璃寺、長谷寺
024 始まりの仏たち。
026 現代美術家のコビケン 2 山口晃   大徳寺孤篷庵、大徳寺真珠庵
028 「応仁の乱」以前の京都。
030 現代美術家のコビケン 3 会田 誠
  飛鳥寺、法隆寺、円成寺、新薬師寺、聖林寺、薬師寺
032 画壇の覇者、狩野派。
034 心が鎮まる寺 ── 鞍馬寺

035 特別付録

古美研ナビゲーションBOOK

059 心が鎮まる寺 ── 笠置寺
068 現代美術家のコビケン 4 鴻池朋子   金剛寺、園城寺、西教寺
074 飾るvs.侘び寂び。
076 現代美術家のコビケン 5 ひびのこづえ
  慈照寺、清水寺、養源院
078 美しい庭。
080 京都&奈良の歴史を背負う名店案内。

山口晃さんのページの見出しは

東のコビケン横綱が語る、
お寺の見方、楽しみ方。

「古美研の記 方丈見学編」と「古美研の記 芸大古美研施設編」の2種類のイラストが掲載されています。


鴻池朋子さんのページの見出しは

木も水も風も動きだす。
生きている風景を
絵の中で“体感”する。




BRUTUS (ブルータス) 2011年 11/1号 [雑誌]

BRUTUS (ブルータス) 2011年 11/1号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: マガジンハウス
  • 発売日: 2011/10/15
  • メディア: 雑誌



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◆《第94回紀伊國屋サザンセミナー》
高山宏 『新人文感覚』全2巻完結記念トークイベント
「知の風神・学の雷神 脳にいい人文学」

一度は酔いたまへ、伝説のライヴ!

日  時|2011年11月12日(土) 19:00開演(18:30開場)
会  場|紀伊國屋サザンシアター(紀伊國屋書店新宿南店7F)
料  金|1,000円(税込・全席指定)
共  催|羽鳥書店・紀伊國屋書店

詳細 ⇒ http://www.kinokuniya.co.jp/label/20110930115900.html

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市田邸お茶会

10月23日(日)

秋の庭を眺めながらお抹茶を一服いかがですか?

どなたでもお気軽にお越し下さい。

午前10時~午後3時30分まで受付

(一席30分程度)

席料: 500円

場所: 市田邸(上野桜木1-6-2)

席主: 山田千仙

主催 市田邸茶道部

協力 NPO法人たいとう歴史都市研究会