写真集 Zumones KALNUOSE Romualdas AUGUNAS

[ ご注文、お問い合わせは albatross@yanesen.net まで ] ・Zmones KALNUOSE Romuaidas AUGUNAS 2002年 ¥12600  写真集 テキストリトアニア語英語ロシア語併記 全203頁   寸法28×24×3 英タイトル People in the Mountains    写真は中央アジアの山脈地帯、天山、パミール、コーカサス・・・

6月5日「3.11を語り合う」報告その2 / 森まゆみ

6月5日はおよそ50名の参加者がありました。長丁場をずっと付き合ってくださった方も多く、また、会場が狭いので暑く窮屈でもありました。どうもありがとうございました。 会話をどうやって組み立てていくか悩み、テーマごとに進めて … 続きを読む 関連投稿:
  1. 6月5日「3.11を語り合う」報告その1 / 池本英子

不忍ブックストリーム 第20回「店主さんアンケート特集」

6月8日(水)22時からスタートします。

第20回のテーマは、「店主さんアンケート特集」。

一箱古本市の際に、店主さんたちにご記入いただいたアンケートのうち、今後の参考になるご意見などを匿名で読み上げます。直接発言したいという店主さんのスタジオ、スカイプでの出演も歓迎します。連絡は hitohako@yanesen.org まで。よろしくお願いします。

不忍ブックストリーム ⇒ http://www.ustream.tv/channel/shinobazubookstream

菊池京子 より 【募集】いわき市四倉高校避難所と久ノ浜に行きます。 へのコメント

石川好見さま
幾度かの書き込み、拝見しています。うかがいたいと思いつつ、四倉には一度しかうかがうことができていませんが、いつも四倉の皆様のこと、いわきの方々のことを案じています。お体、お心、どうかお大事になさってくださいませ。

ジュンク堂書店のPR誌『書標』

ジュンク堂書店のPR誌 『書標』(ほんのしるべ)2011年6月号の


「著書を語る」のコーナーに松本典子さんが登場します。

WEB上ではこちらから見ることができます。

⇒ http://www.junkudo.co.jp/shohyobak.htm

目次

文学散歩「書標」歳時記〈6月〉
著書を語る『野兎の眼』 松本 典子
書標・書評 『乾燥標本収蔵1号室』ほか
特集 三〇年前に書かれた
    「原発」の本が教えてくれること
今月のおすすめ
 社会科学
 コンピュータ
 自然科学
 医学書
 人文科学
 文学・文芸
 文庫・新書
 芸術
 実用書
 地図・旅行書 
 語学・辞典 
 児童書 
往復書簡をはじめませんか
レポート・池袋本店連続トークセッション
読者から
インフォメーション
本屋うらばなし 「秋田店の復旧作業」

参加申込の受付を開始しました!

今年は早めの梅雨を迎え、憂鬱な日々が長く続きそうですね。
そんな時は、夏や秋のことを考えて過ごしましょう!

そして秋には今年も芸工展を開催します。

現在、参加申込の受付中です。
お手元に参加申込書がある方は、その用紙を。
ない方はメールでもお申込みいただけます。

締め切り:2011年7月20日(水)

参加申込書は右上のリンク「芸工展2011」よりアクセスいただき、
「申込書ダウンロード」よりダウンロードいただけます。(EXCEL)

メールで申請いただく場合はメールのタイトルに「参加申込」と入れてください。
受付後、受付番号を付与しますので、その番号で参加費をお振込みください。

 

今年は大きな震災があり、いろいろなことを考えさせられました。
芸工展も開催の是非から考えました。

その結果、昨年とは色々変わったところもありますが、
まちと人のつながりを大事にしたい、元気にしたいという思いは変わりません!

そんな芸工展の今年のテーマは「やっぱり、好き」です。

このまちが好きな方、住む人々が好きな方、雰囲気が好きな方・・・など、色々だと思いますが、
何かが好きで芸工展に関わってもらっていると思います。
その思いを込めました!
「、」の間(ま)にそれぞれの好きなものを思い浮かべてください。

こんなときだからこそ、昨年以上に有意義な芸工展にしていきたいと思います。

お問い合わせ
芸工展実行委員会
e-mail:info@geikoten.net
tel:090-7706-9157(12:00~17:00)

実行委員「S」でした!

[不忍ブックストリーム] 第20回は「店主さんアンケート特集」

あっという間に、20回目を迎えた不忍のUstream配信。今回は、春の一箱古本市に参加した店主さんたちのアンケートを取り上げます。

★第20回不忍ブックストリーム

6月8日(水)22時からスタートします。

今回のテーマは、「店主さんアンケート特集」。

一箱古本市の際に、店主さんたちにご記入いただいたアンケートのうち、今後の参考になるご意見などを匿名で読み上げます。直接発言したいという店主さんのスタジオ、スカイプでの出演も歓迎します。連絡は hitohako@yanesen.org まで。よろしくお願いします。

不忍ブックストリーム ⇒ http://www.ustream.tv/channel/shinobazubookstream

小説と思考の繋留

紀伊國屋書店新宿本店5階
人文書売場エレベーター横壁棚にて

今こそ!人文書宣言第23弾
人文書宣言Xピクウィック・クラブ
「小説と思考の繋留 - ”気づき”の先を想像する」

が、始まりました。7月中旬までの開催予定です。

⇒ http://booklog.kinokuniya.co.jp/pickwick/archives/2011/06/post_45.html

高山宏『かたち三昧』が平台に並んでいます。


高山宏『新人文感覚1 風神の袋』は7月下旬発売予定です。

⇒ http://www.hatorishoten.co.jp/comingsoon.html

ほおずき市小屋の建て込み作業

光源寺 kougennji 光源寺    毎年 7月 9日、10日の二日間、光源寺(文京区向丘)で開催されます「駒込大観音[こまごめおおがんのん] 四万六千日[しまんろくせんにち] ほおずき千成り市」の縁日が開催されます。近隣住人やお店、作家による手づくり市と屋台、ライブ・パフォーマンス、災害時の消防訓練、四万六千日法要が行われます。(2011.7.10、11) ほおずき千成り市の準備が少しずつ始まっています。先週(2011.5.29)、台風の中でテント小屋の骨組みを作られた水族館劇場の劇団員が今週も集合。ほおずき市の参加者や地元の手伝いが集まり、建て込み作業の手伝いをしました。今年もそれぞれが時間がある時に、できることを手伝い、役割分担をしながらほおずき千成り市に向かいます。共同作業を通じて、地域と人のつながりを確かめながら、初夏の縁日はつくられていきます。 光源寺,駒込大観音  

「森林美」「日本どんぐり大図鑑」ほか

[ ご注文、お問い合わせは albatross@yanesen.net まで ] ここからすぐに行って帰れる森は神宮であろうか。でも、本当は土を踏みしめて、でこぼこの木の根をまたいで小川もざぶざぶ渡って歩きたい。となると高尾山だろうか。箱根の奥だろうか。 ・森林美 石橋睦美 平凡社 1997年 ¥2625 ・ダーウィン先生地球航海記 全5巻 荒俣宏訳 平凡社 ¥3675 ・日本・・・

C.A.Green TSUYUIRI

平年より約二週間早い5月 27日に梅雨入りした関東地方。いつもでしたら来週辺りでしたでしょうか。 セミ・オーダー帽子「C.A.G.[セー アー ジー]」店頭では今週末、「198 Queen st. Kingston」による青空花屋「C.A.Green[セーアーグリーン]」が開催されています。(2011.6.4〜5) C.A.Green   ■ C.A.Green[セーアーグリーン] <http://cadg.exblog.jp/15693162/> 開催: 2011年 6/4(土)、5(日) * (真冬&真夏を除く)天候の良い月の最終土・日を予定。 時間: 13:00頃 - 18:00頃 主催: C.A.G.[セーアージー]<http://www.gris-hat.com/> 198 Queen st.Kingston <http://www.198qstk.com/> 場所: C.A.G.[セーアージー] 住所: 文京区千駄木 2-39-5  

6月4日 おそれて、こわがらず / 権上かおる

1)ネットワークでつくる放射能汚染の続編があす放映されるそうです。 NHK教育  2011年6月5日(日) 夜10時 続報 放射能汚染地図 ETV特集 『ネットワークでつくる放射能汚染地図 ~福島原発事故から2か月~』( … 続きを読む 関連投稿:
  1. 5月29日 おそれて、こわがらず / 権上かおる
  2. 4月6日 おそれて、こわがらず / 権上かおる
  3. 4月17日 おそれて、こわがらず / 権上かおる

雑誌 Mother Nature’s マザー・ネイチャーズ

[ ご注文、お問い合わせは albatross@yanesen.net まで ] ・ Mother Nature's マザー・ネイチャーズ     創刊〜終刊7号揃い 1990~1993年 新潮社 売切     最終7号「From Editors」によると「小説新潮臨時増刊」として創刊、年2回の不定期刊行物として7号まで刊行ののち月刊誌へと形を変える、との予告があります。その月刊誌はこ・・・