イベント「本屋の「商い」と「言論の自由」について」終了いたしました。

昨晩のイベント「本屋の「商い」と「言論の自由」について」終了いたしました。 商売である以上一定のニーズに答えなければならないという点と、世の中がこうあってほしいという理想を発信することの間に生じるジレンマ。これまで以上に […]

有本利夫カレンダー2020本体価格1000円+税新潮社谷根千で育った画家有本利夫さんのカレンダー。有本利夫さんはイタリアルネッサンス期のジョット、ピエロ・デラ・フランチェスカや、日本の古仏、「平家納経」などを敬愛し影響を受けたそうです。女神を思わせる人物像をモチーフとした作品がほとんどで、雲、花弁、トランプ、カーテン等をモチーフを彩る素材として好んだと言われています。#有本利夫 #新潮社

往来堂書店週間文庫売上BEST10 2019/10/20-26 第6位『谷中・幽霊料理人 お江戸の料理、作ります!』

往来堂書店週間文庫売上BEST102019/10/20-26 今週第6位『谷中・幽霊料理人 お江戸の料理、作ります!』はアルファポリスの「第2回キャラ文芸大賞・ご当地賞」受賞作。ご当地きっかけで普段手に取らないようなもの […]

週替わり文庫ミニフェア10月第三週「不朽の名作を令和になった今、改めて読み返す」

だんだん準備が追いつかなくなってきた週替り文庫ミニフェア、第三週は「不朽の名作を令和になった今、改めて読み返す」です。夏目漱石や芥川龍之介、太宰治など、今日に至るまで長く読み継がれてきた近代文学の名作。いずれも人 […]

昨晩のイベント「本を作ること、永井さんのこと」大盛況で終了いたしました

昨晩のイベント「本を作ること、永井さんのこと」大盛況で終了いたしました。何でもない個人的な日常に視線を向けることの大切さと、それを本でどう表現していくか。永井さんの話から雑誌や編集のはなしまで、たっぷりとお話いただきまし […]

週替わり文庫ミニフェア10月第一週「逃れられないお金の話と、これからの暮らし」

週替わり文庫ミニフェア10月第一週「逃れられないお金の話と、これからの暮らし」 10月は週替わりで文庫のミニフェアを展開します。 第一週のテーマは「逃れられないお金の話と、これからの暮らし」。 増税、軽減税率、キャッシュ […]

往来堂書店週間文庫売上BEST10 集計期間:2019/09/29-10/05 『夜行』『Ank:a mirroring ape』など

森見登美彦『夜行』単行本時の綺麗な装画がそのまま文庫に。読み逃している方はこの機会に是非。 個人的に気になっているのは佐藤究 『Ank:a mirroring ape』。 “キョウトライオット”の文字列がゾクゾクきます。 […]